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マリーゴールドの出荷が最盛期 色鮮やかな1万5000株が愛知の市場などへ 三重・紀北町 (26/04/16 12:02)
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三重県紀北町の農園で、マリーゴールドの出荷が最盛期を迎えています。
黄色やオレンジ色など、色鮮やかな花を咲かせるマリーゴールド。
メキシコ原産のキク科の植物で、手軽に育てることができ秋まで長く楽しめることから、
ガーデニングなどで人気があります。
紀北町の「かきうち園芸」では、3色のマリーゴールドを栽培していて、
16日は、従業員が花の大きさや色づき具合を確認しながら、
古い葉を取り除き出荷用のケースに詰めていきました。
今年は、例年通り色鮮やかできれいに育ったということです。
作業は6月下旬まで行われ、約1万5000株が地元のホームセンターや愛知県の市場に出荷されます。
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