0
0 / 00:00
画面を隠す
字幕を隠す
“桜”の名がつく3種類が泳ぐ…アクア・トトぎふで企画展示「桜金魚の水中お花見」水槽に桜と菜の花の造花を飾り付け (2026/04/11 20:46)
字幕
岐阜県各務原市の水族館では、お花見をイメージした水槽が訪れた人を楽しませています。
満開の桜のそばで優雅に泳ぐ紅白の金魚。
異色の組み合わせが見られるのは各務原市にあるアクア・トトぎふで、
企画展示「桜金魚の水中お花見」では、春を彩る桜と菜の花の造花を飾り付けた水槽に12匹の金魚が泳ぎます。
さらに、泳いでいる金魚の名前は「桜東錦」など、
いずれも桜の名がつく3種類だということです。
アクア・トトぎふの学芸員:
「(この金魚は)輝くうろこを持っていますし、泳ぐ時にキラキラと光って、まるで桜の花びらが舞っているように見えるのが特徴です」
春を感じさせるこの水槽は、今月20日まで1階のエントランスで展示されています。
Back to Video List
中文