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26年度白物家電出荷 1.1%増の見通し エアコン駆け込み需要がけん引
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※AIによる自動音声でお伝えします。
日本電機工業会は2026年度のエアコンや洗濯機など白物家電の出荷が前の年度に比べて1.1%増え、
2兆6637億円になる見通しだと発表しました。
このうち、省エネ基準の強化でルームエアコンの駆け込み需要が高まり4.0%増え、
押し上げ要因になると分析しています。
一方、冷蔵庫や洗濯機などルームエアコン以外の製品については、
物価高による耐久消費財の買い控えや、人口減少による市場の緩やかな縮小が継続すると予想しています。
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