0
0 / 00:00
画面を隠す
字幕を隠す
331本 140品種の桜を観賞 大阪・春の風物詩「桜の通り抜け」始まる
字幕
大阪の春の風物詩「桜の通り抜け」が大阪市の造幣局で始まりました。
敷地内の通路およそ560メートルに咲いた331本の桜の下を多くの人が通り抜け、
140品種の様々な桜を楽しんでいました。
「桜の通り抜け」は15日までです。
仕事や投資に役立つ経済メディア『テレ東BIZ』。
WBSやモーサテほか、他では見られない記者解説やオリジナル番組が充実
Back to Video List
中文