0
0 / 00:00
画面を隠す
字幕を隠す
万博で愛された“グルメ”が続々復活! 75種類の料理が楽しめるアフリカンレストランが大阪・心斎橋に ドイツパビリオン内のレストランも難波に今夏オープンへ(2026年3月25日)
字幕
大阪・関西万博で大人気だったアフリカ料理のレストラン「PANAF' African Restaurant & Club」が、
熱気そのままに24日、心斎橋にオープンしました!
万博では約17万人が来店。
家具や内装などは当時のものが再利用されていてアフリカ音楽の生演奏を聞きながらサラダをステーキの上にのせて味わう『ニャマチョマ』など75種類もの料理が楽しめます。
中でもイチオシは万博会場でも人気だったという「マフェ」。
西アフリカ・セネガル発祥のピーナッツバターを使ったビーフシチューです。
オープン初日の24日は当時からのファンも駆けつけ店内は大賑わい!
「“万博ロス”中で、またアフリカを感じたくて来ました」
「アフター万博を楽しんでいます」
ほかにも“万博グルメ”を楽しめる店がいま続々とオープンしていて万博期間中に55万食を売り上げたという発酵食のお店「醗酵食堂 HASSHOKU ヒルトンプラザイースト大阪店」がヒルトンプラザイースト内に登場。
こちらでは当時大人気だったハンバーガーをはじめ3種類の復刻メニューがランチでのみ期間限定で提供されています。
またドイツパビリオン内にあったレストラン「Oishii GERMANY」もこの夏、
難波にオープンすることが発表されました(オープン日はInstagramで発表予定)。
あなたの心に残る“万博グルメ”をもう一度探しに行ってみてはいかがですか?
Back to Video List
中文