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“はだか祭”を前に 重さ約4t・高さ2mの大鏡餅づくり 祭り前日の2月28日に奉納
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3月1日に愛知県稲沢市で行われる「国府宮はだか祭」を前に、
奉納される大鏡餅づくりが行われました。
大鏡餅づくりは、毎年国府宮神社周辺の地域が持ち回りで行っていて、
2026年は北名古屋市が担当します。
会場には威勢のいいかけ声が響き渡り、2026年の神男である一宮市の会社員・木村勇樹)さんも、
力強くきねを振りました。
餅は巨大な型枠に入れられ、重さ約4トン、
高さ2メートルを超える大鏡餅が完成し、
祭り前日の2月28日に奉納されます。
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